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パンク修理の注意

走行時にタイヤから異音が出た場合、小石なら問題ありませんが、釘だったら抜こうとせず、そのまま放っておいて最寄のスタンドかなんかでパンク修理を行いましょう。
釘の場合、



貫通していて抜いてしまうと当然そこから大量に空気が抜け、即パンク修理をすることになってしまいます。とりあえずその状態で走れるなら弄ることなく最寄のスタンドに駆け込みパンク修理を行うのが賢明でしょう。

パンク修理剤など携帯していると心強いのですが、普通パンク修理剤など持っていないですよね。

→そんなに高くないパンク修理剤
jafmate2004-6-1-4

posted by carcomi at 06:05 | Comment(0) | TrackBack(1) | タイヤ
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